紀姫日常。

2009年02月12日(木) 接待、せったい、接待。

悩み事。

両親に打ち明けたら、解決できるような年齢だったらいいのになぁ。
嫌だなぁ。
会社の付き合いって、仕事の付き合いって、なんでしょうね。
わたしは仕事は仕事で、プライベートはプライベートなんだよ。
そこを強要するのはおかしいでしょ。絶対変でしょ。
そういう労働条件なんだから、お互いね。
そもそも、その付き合いに報酬はいらない。報酬を貰ったら、その付き合いを認めることになる。わたしは絶対認めたくない。若いからって、女だからって、おとなしく従うなんて、おかしいだろ。きもちわりーよ。いつの昭和だよ。
キャバ嬢じゃねーんだよ。
何が交流だよ。そういう事を仕事にしてる人がいるんだから、そっちに行けよ。
先輩、頭いいのかバカなのかわかんないよ。わたしそういう目であなたの事見てますからね。どうでもいいことだろうけど、そういう女だって、目で、見てますからね。
まじで巻き添えにすんな。
わたしと先輩は違う。

一番駄目なのは、先輩じゃなくて、今の現状をわかってない会社なんだけど。
まぁ、先輩もかなり駄目だけど。

何かあってからじゃ、遅いのになぁ。

明日、終わったら誰かに相談しようと思う。
先走って事態を悪化させることが一番怖いし。

何かあってからじゃ、遅いんだけどなぁ。

「6時まで仕事すりゃいいと思ってんのか」って言われたらさ。
「自分がするべき仕事を6時までに終わらせるのがわたしの仕事です」って答えるよ。
当たり前だろ。
最近の若者は忙しいふりをするだの、権利ばっかり主張するだの。
あほか。
長時間働いてれば偉いなんてどんだけ効率悪い脳みそなんだ。
それで、休みもなく仕事する自分偉いなんてさ、ばかじゃん。それが好きならそれでいいけど、押し付けないで頂きたい。

やっぱ、今のまま、ずっと居続けるのは無理だな。
体制に合わなかったら、出ればいい話なんだから。
不景気だから、なんて、そんなの言い訳だよね。

世の中こういう理不尽な事で溢れてるんだろうな。
どこまでいっても。
だけど、そうやって諦められるような年齢でもない。
これはわたしの強みだ。

明日は絶対10時に帰る。
絶対だ。
充分だろ。
それができなければ、訴えるのみだよ。

女はそういうもんだって、思ってればいいよ。
わたしは違うんだから。


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