| 2002年11月30日(土) |
自分の免許は自分で守れ! 取締りから逃れる方法 |
最近、Talk to…の話題は、駐禁切られた!とか、免許が危ない!とか続いたんで、ここでK察の取締りから逃れる方法を書いてみようかと思います。
まず先に、ここに書くことはかなり「国家権力」に反抗する内容になっているかと思います。 かなり危ない内容も含まれますので、興味のない方の閲覧は避けて下さい。 また、密告などもご遠慮下さいますよう、お願いいたします。 (って、こんなローカルサイト、マークされてないか…)
�^�酒検問から逃れる方法
もう明日から12月、年末は何かとお酒を飲む機会が多いですよね 「今日は車ですから、、」なんて言っても、「いやいや、悪かった年を忘れるための景気づけですから」なんて、訳の分からないこと言われて、薦められることもしばしば…
そんなときは、「法改正により飲酒の基準値が、0.025から0.015に引き下げられたこと、ご存じですか?この値はビールをコップ一杯呑んだだけで誰でも検出されるんですよ。しかもこれで酒気よびで捕まったら免許取消はもちろん、罰金も30万くらいになります。もし捕まったら大変でしょ」 と軽やかに切り抜けましょう。
要は、呑まないのが一番なんですが、もし呑んでしまって運転代行も手配が取れず、明日の早朝に車を使うといったどうしようもない場合… 手はあります(こうじゃないと、ここに書く意味無い物ね)
まずは、昔から言われるマッチ棒の頭を咬みましょう これは含まれる硫黄などの成分が、検出値をごまかします
その後、検問に停められてことを想定して コンビニ行って、風邪用のマスクを買いましょう そして、もし検問にあった場合は「風邪ひいてて、熱っぽい…早く帰りたい」等の訴えをしましょう。 これで、臭いも顔の赤みもごまかせます(爆) また、運転中は窓を少し開けて換気をし、臭いを追い出しましょう。 その際、検問に気が付いたときは、即座に閉めるのは言うまでもありません。
また、運転がおぼつかない場合は、初心者マークを… なんて、ことは昔在りましたが、今は厳しい世の中です こんな内容書きましたが、「乗るなら呑むな!呑むなら乗るな!!」が鉄則です あくまでも、意識がはっきりとしていて、ビール1杯くらいの時に留めましょう
�▲好圈璽桧稟燭�ら逃れる方法
速度オーバーについては、誰しもが侵していることかと思います。
だって、法定速度50km/hの所をきちんと守ってますか?
いつも通る道の法定速度は頭に入ってますか?
どこから、法定速度が切り替わるか、知ってますか?
大体にして、運転中 逐次、法定速度を気にしてますか??
って、ちょっと熱くなってしまった(汗)
スピード違反検挙と言っても、いろいろパターンがありますので、分けて書いてきましょう
1,検問(ねずみ取り)に対して 検問は各地方、決まった箇所・決まった時間帯で行う場合が殆どです なぜかと言えば、渋滞の原因、土地の占有許可、等が絡みます
では、場所はどのようなところが多いか やはり、スピード違反ですから、在る程度の速度が出ないと行けません 拓けた主要幹線道路・車通りが少ない直線道等です、、高速道路の場合は検問と言うよりも後方追尾が多い。
また時間帯については、pm2〜4位の夕方が多いようです、そして天候ですが天気の良い日中という事も言えます。
なぜ夕方が多いか、、まず夜は暗い中行うと、取締りをしていると言う判断が難しく安全性が低い(夜間の検問は飲酒やシートベルト等の取締りになります)、天候についてはK官も人の子ですからね、雨降ってるときに外で濡れながらやりたくないでしょう、また安全性の面も伴うからです。
以上のことをまとめると、日頃から取締りのポイントを頭もしくはカーナビに入れておき、日中の天気がいいときは更に注意して走行された方が良いです、そしてレーダー探知機を搭載し速度測定器から発信される電波をキャッチしましょう
2,後方追尾に対して
次に速度取締りに多いのが、走行中の車輌に後ろからパトカーで追尾し、搭載されたメーターにて速度を検出する方法です。
これについては、後方に向けられるレーダー探知機でないと察知は難しく、カーロケーション機能(パトカーなどの緊急車輌は、ある決まった周波数を発しており、それを察知する機能)が搭載されたレーダー探知機を用いることが一番有効策です。
でも、今のところまだ価格が高く、普及してませんので、随時ルームミラー・バックミラーで後方を確認することが必要となります。 その際、もしパトカーからロックオンされており、明らかに速度オーバーしているときは、ブレーキを掛けては絶対ダメです
なぜかというと、ブレーキランプが光った時点で速度計測が終了し、途端に回転灯・サイレンがなってご用と言う確率が高いからです。 K官もまだスピードが出るんじゃないか?と思っているときに、ブレーキ掛けない様な場所でランプが光れば、「気づかれた!!」と感づかれるのは当たり前でしょう
そんなときは、アクセルペダルから足を離し、エンジンブレーキで緩やかに速度を落としましょう、あくまでも揺るやかにです!シフトダウンでエンジンブレーキを掛ける際も、ぎくしゃくした挙動をしないように心がけて下さい。 これで、かなり逃れることは出来ます。
3,オービスに関して
また、速度取締りと言えば、オービス(自動取締り機)の存在は大きいでしょう! オービスとは「無人式速度取り締まり装置」の通称で、自動的に走行中の車速を測定し、違反車両は画像とデータを記録するという車を運転するものにとって、とてもやっかいなものです。 さらに詳しく知りたい方は、こちらをご覧あれ
レーダー式の多くはレーダー探知機で察知可能ですが、気を付けたいのはループ式と移動オービス… ループ式はレーダー探知機に反応しないので、GPS機能付レーダー探知機に入力しておくか、カーナビにその位置を登録しておきましょう。(SHIN−8は両方無いので、頭の中に登録してます)
また、移動オービスについては、基本的にねずみ取りと同じです。 白のカーテンが閉まったワンボックスカーが、変な停め方をしていたら要注意です、すべてレーダー式なので探知機を用い、感知したときにそのような車がいたら、移動オービスだと思った方がいいでしょう。
��シートベルト未装着から逃れる方法
これも、取り締まられる確率がたかいメニューですよね! これについては、おとなしくシートベルトを締めて下さい(爆)、女性であれば「妊娠中なんで…」なんて言い逃れもありかと思いますが、シーベルで停められるとほぼ捕まります 反則金はなく、減点2点ですが甘く見ない方がいいです。
�っ鷦峩愡澎稟燭�ら逃れる方法
これも基本的には、駐禁区域には停めないのが一番の策です。 でも、どうしても車を置かなくちゃいけない時がありますよね、そんなとき短い時間だと尚更、停める手間、料金がバカらしくなります。
そんなときは、誰かしら同乗者いれば、車に残ってもらいましょう、そしてK官から指摘を受けたときは、速やかに移動するのが手です、また同乗者が免許を持っていない際は、携帯などで連絡を取り、速やかにしますの…と言えばかなりの確率で逃れることが出来ます。
また誰もいないときには、以前紙コップに液体を汲み、それをホルダーに付けるとレッカー移動する際、こぼれてK察側が責任を追わなくてはならなくなる、だからレッカー移動されないなんて事がありましたが、悪質と見られて逆に取締りを煽る形になるようです。
そこで、一番の策は、カーセキュリティーのオプションセンサーを運転席側ミラーに組み込むと言う策 駐禁切られて誰も持ち主がいない場合、レッカー移動になるか邪魔な場所でなければ、運転席側ミラーに札が下げられます。 札を付けようとする際に、警報が鳴る車輌だとK官もちょっとは退きます、その際気が付いたら速やかに車に戻り、交渉次第では逃れられると言う可能性も無くないです。 ただ、レッカーの際は最終局面まで来ていますので、難しいでしょう、レッカーの費用代は浮くかもしれませんが…
�ゴ禧聖藩囘�運転条件違反
これも、メガネをしなくちゃ行けない方は、した方が無難です。 ただうっかり忘れた、なんて事がありますよね、そんなときコンタクトだからというのは、あまり避けた方が良さそうです。 ペンライトで目玉を照らされ、恥かくのがオチでしょう。サングラスホルダーなどに予備のメガネを備えておくのも良いかもしれません、そうしておけば捕まった後に、メガネ不携帯だからこのまま返すわけにはいかん!という事からは逃れるかもしれませんし、K官によってはその場で逃してくれる方もいるようです(友人からの体験談)
以上、SHIN−8が思い浮かぶ事を羅列してみました。 総まとめしますと、、
�^�酒検問から逃れる方法 隠しアイテムは、「風邪用マスク」です。
�▲好圈璽桧稟燭�ら逃れる方法 レーダー探知機を活用し、日頃から取締りポイントを把握しておきましょう。 追尾されたら、緩やかに速度落とすのが鉄則です
��シートベルト未装着から逃れる方法 シートベルトは締めて下さい、あまり逃れられません
�っ鷦峩愡澎稟燭�ら逃れる方法 まずは、長時間の駐車は避けた方がいいです。 そしてどうしても停める際は、迷惑にならないとこにしましょう。 セキュリティを活用するのも手です。
�ゴ禧聖藩囘�運転条件違反 眼鏡はしましょう、良く忘れる方は、予備をいつも車載して置いた方が身のためです。
ってな感じでしょうか? 今回は、SHIN−8の独断で、好き勝手書いてみました。 この条件で捕まっても、一切の責任は負えません また、違反はしないのが一番の得策です、、 しかし、せせこましい現代社会、違反をしない方は一人もいないかと思います。 現代は、無事故・無違反という言葉は正確ではありません、、 正しくは「無事故・無検挙」という言葉になります。
こんな、状況下ですから、取り締まりから逃れる という内容にしました。 どうぞ、ご理解下さい。
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