暗号 − Homepage



2002年06月02日(日) なんだかなぁ。



と、、いうわけで。
行ってきましたバーベキュー。

久しぶりに海を見ました。
っつーか暑い。
死んでたね。
食べる気すら出なくて、
なんか行った意味がなかったような………
まぁ、この際、
そんな細かい事は如何でも良いのですよ。

っつーかサッカー見ましたか?
ベッカムを初めて見たよー。
うちのお母様がカッコイイばっかり言うから、
どんな美男子かと思いきや。
うぅむ。
なんかイマイチ。(失礼)
確かにカッコイイのだけれど、、
なんか違うような。。
何処かが可笑しいんだよね。

ま、どっちにしろ、、
私の好みにピッタリ合うのは、
アノ子だけなのだから、
仕方の無い事だし。

ついでに、馬鹿な話を1つ。
援助交際の意味が、やっと分かった。
どんだけ馬鹿なんだ、自分。
って思ったね。

っつーか、如何なんでしょうねぇ?
援助交際。
私にはなんとも言えないや。
お金を貰う為に付き合うっていうなら、
それは仕方の無い事なのかもしれないし、、
でも実際、一番恐いのはあれだよね。
ただ、ヒマだからヤル、みたいなね。
何も感じない人が一番恐い。
可哀想、、とか。
哀れみの感情なんかは生憎生まれないのだけれどね。

私はやっていないから。
それはもう、純粋とかそんなんじゃなくて、
個性として、認めてあげるべきなのかもしれないし。
必死で止めてあげるべきなのかもしれない。
私には心境はやっぱり上手く掴めないから、
如何とも言えない。
私は感化されて生きているから。
誰かが「悪」だといえば、
モチロンそれに賛成するかもしれないし。
誰かが「悪」を否定すれば、
それに賛成するかもしれない。

唯いえることは、
「善い事」では無いって事。

「仕方の無い事」とは言えるけど、
少なくとも良いとは言えないよ。

それがその人の生き方なら、
私に口出しする権利は無いし、
好きにして下さい、って感じだけど。

間違っても思っちゃいけない。
この世に「善い事」なんて無いんだ。
ほとんど、って言っていいくらい。

モチロン、「援助交際」もその1つ。
やっちゃいけない、なんて私は言わない。
でもそれは、きっと「悪」の部類に入るんだろうね。

それでもやるならどうぞ。

私は否定しないから。

「善人」ぶってるって言われても、
それは仕方の無い事だと思うの。
だってそう思われたいんだもの。
誰にも肯定なんて求めてないし。
私は私がいればいい。

腹が立った方は、ゴメンナサイ。
どうせ私の自己満足ですから、
流してください。




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