御疲れ様ですね
皆さん・・・
「何だよ、もう更新しなくなりやがったぞコイツ」
とか、思ってた?
色々あるんだよ、俺にも!
まあ、いろんな意味でゴメンさい。
チョットね・・・物思いにふけっちゃっててさ
元から他人に下駄を預けるような行為が大っ嫌いな俺は思ったのさ!
「他人からのメールやテルで一喜一憂してんのもバカらしい」
ってね?
だから、この数日間、ケータイの電源を切ってみたりしてみたんです
そして,今朝、電源を入れてメールセンター問い合わせ・・・
新着メール 0件
(俺の悲痛な叫び)「ふぉあーーーっ!!」
けっきょく他人に流されないようにと取った行動が
より強く他人に流される結果を招いてくれたわけで・・・
現在、ヘコみ中です(誰が慰めてくれぃ)
なーんて、バカな事していた俺なんですがね
一応、これでも
某国立大学 芦○空手道部 副主将
なんていう、分不相応な地位を与えられているわけでして
今日、ウチの大学・・・
入学式
だったんですよ
他大学はどうだかしらねーけど
ウチの大学は入学式直後に部活紹介なるものをやるんです
で、例年だと、その会場内でやるんですが
今年は、近隣の専門学校と入学式がカブってしまったらしく
「体育会系は外でやれ」
と体育会の幹部連からお達しがあり
青空の下、裸足のまま芝生の上でダラダラとしていたんです
(後輩女達)「センパーイ、何かやりましょうよー?」
(ここでチョット補足)
ウチの主将は180�贈沓汽�ロの化け物 (ちなみに俺は181�贈僑鵜繊�
とんでもない音を出す拳蹴肘膝を放つ殺人鬼
ブッチャけ、空手歴8年目の俺でも勝てるかどうか分からない
沖○出身の熊さんです
なーんて外見を持ってるのに、これまた愛すべき人間性
心優しく優柔不断な可愛い20歳です
故に、練習内容やイベントでは大体俺の意見がそのまま反映される始末
で、話を戻して
(俺)「オーウ、主将に任せてっからそっちに聞いてくれい」
(後輩女達)「だって、主将が聞けって言ってるんだもん」
(俺)「あ、そう。じゃあ、新入生勧誘しに行ってきてくれや」
しばらく罵声を浴びる俺
でもそんな事関係無しにヤロー共と話し込むヤル気の無い俺
最近、人と関わるのがイヤなんですよ
つまり、引き篭もりです
で、数分後・・・
多くの視線を浴びる俺達新3年生
(新3年生)「ぬおっ!!」
ふっと気付くと俺たちを囲むようにして人だかりが・・・
そしてその人だかりに興味を持った人が更に集まってきて
俺はこれを『ドミノ効果』と名付けました
空手胴着を着た女の子が声かける(ウチの部員、パッと見普通の女の子)
新入生の女の子達「カッコいい!」と!
女の集まるところに男は群がる
やってくれました、ウチの後輩女達(すげー行動力)
その後、シドロモドロで新入生の相手をする事に
(後輩女)「センパーイッ、ミット蹴ってー」
(俺)「ハイよー」
ビシッ・・・バシッ・・・ドコッ・・・
(後輩女)「センパーイッ、大技やってー」
(俺)「ハイよー」
おりゃっ・・・せやっ・・・もういっちょー・・・
(同学年デブ女)「組手やればー?」
・・・コレはシカト
もう一度言います
俺はヤル気なんか無かった!
むしろ日向ぼっこをしたかった!!
俺は引き篭もってんだ!!!
主将、お前どこ行ったぁ!!!!
こんな小春日和の良き日に、俺は全身に汗をかき息を切らすハメに・・・
空手なんて、ほっといても部員は集まるもの
自分の歳をまた再確認した一日でした
ここで一句
言動は 相手を見てから 選んでね?
エッ?第4章はどうしたかって?
あれは俺の中で思い出したくない凍結事項
まだ、フセさせてもらえませんか?
どんな話しかだけ・・・
去年の夏の、あの「別れられない女」の話です
心に余裕が持てるようになった頃に話します
ああ、そうそう
第6章のコ、帰って来ました
と、思います
なんせメール来ないもので・・・
ハハッ・・・ハハハッ・・・
お粗末っス
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