psychedelic@World Wide Web !
DiaryINDEX|past|will
今日は得意先がやっているからって。 メーカーさんはお休みなのに出社。 よって注文は受けられるが。発注もできないし。入荷もない。 かなりだらだらしてた。 アイス食べながら見積もり打ってたしな… そしたら重役宛てにかかってきたものっっっっそい偉い取引先の 重役の�笋鬚Δ辰�りとってしまって普通にどちら様です? って聞いてしまった。 ちょっと待ってください。って次長に繋いだら。 めちゃめちゃ偉いヒトだったよ…と云われて死ぬかと思った(げらげら やべぇなぁ。。
まあ結局あんまりヒマだから定時に会社出て映画見ましたけど。 しかもまた海賊。もう逝かないとおもう。 ほとんどおぼえちゃったよ…
過去の作品を数本見た後なのでちょと違和感があった。 基本的に小奇麗な役ばっか見たからなぁ。デップさん 薄汚れ系ですから。黒いしさ。髯はみつあみだし。 でも美人ですよねぇ流石ガイジンさん睫毛めちゃくちゃ長い。裏山…
しかし一日三時間練習したり。 海賊生活をしてると微妙に綺麗な剣術が見に付くんですか?とか。 台車でわてわて戦う前にまず下りろとか。 神に人間の心臓を捧げちゃうようなアステカの 呪いの金貨のくせにこびりつけた血でいいのかよとか。 ノリントンさんはは年を取ってないようですがサイボーグ?とか。 追放した前の船長の名前をペットにつける林檎とか。 死ぬ時に指から転げ落ちた林檎。光速で懐から出したんですか?とか。 突っ込めばキリがない。ですが。 所詮ファンタズイ。 でも最大の突っ込みドコロは。 その呪いを解くのは愛らしいですが。 別に呪いを解くに愛はこれっぽっちも絡んでこなかったですね。 「あなたの為に私は戦う」ってエリザベスの台詞ですよね勿論。 別に鍛冶屋(自主規制) とまあとっても楽しませてくれる映画です。
萌えポインツを上げたら日記一日分の容量を軽くオーバーしそうなので。 何時か別の所にアップします(やめれ
でも正直あたしはこの映画。 普通にジャック船長が普通に海賊を連れていて。 俺呪われてるんですとか云いながら呪いを説く方法を探していて。 そこに鍛冶屋とヒメの恋物語と取り合えず邪魔すろ林檎がうろちょろする。 ものっそい安直なストーリーを勝手に想像していたので。 はじめてみた時まず沈みかかってる船に乗ってあわあわしてる 船長を見てハァ?と思ったんです。ザッツ勘違い。
この映画ってちゃんとキャラが立ってると思う。 船を取り戻そうとする船長。 呪いを解こうと必死になっている林檎。 そんなこんなでまき込まれるお二人(笑) 林檎がほんとちゃんとキャラがしっかりしててよかったっていうか カッコ良かった。 赴くままの裏切りモノというキャラクタァ設定は在るものの。 悪人としてカッコヨカッタ。 ヒメに呪いの辛さをかたるとことか。 死んで逝くところはすごくうわあって気分になった。 船長は船長で正義ですよ俺でなくって。 これまたヘタレでアホだけどひたすら只船を取り戻す為に 手段を選ばない。本当に船を取り戻したいとゆうのが島のシーンで 伝わってきた。 と云う事で散々云われていますが。 役者がサイコウでした。 役者のおかげでコケませんでした。 役者の演出したキャラが濃すぎました。 腐女子のフィルタァを外しても。 エンターテイメント作品として普通に悪くないとおもいます。 CGとかすっごい良く出来てるし。 流石天下の鼠会社だけありますね。 萌えだけじゃあ2回が限度です正直(前例→針。)
因みに今指輪を一時間ずつくらい見てるんですが。 冒頭のラスボスみたいなの。 日曜の七時五十分あたりに巨大化しそうだなぁと 思ってしまいました。 まだ全然冒頭40分も見てない。今から見ますよう。
|