今朝の新聞を見て憤慨。 『東京の人が大分県と聞いて連想するもの第一位・・・特になし』 ち・・・ちょっとお!ひどいじゃありませんか!! 大分県好きな私としては、なんとか大分県を印象ある県にしたい。 「九州の県を全部言えって言われて、『大分県』って出てくるのかな?」 とか言っているのも愛情あってこそだ! 「何もない県だよねー」 とか言ってるが、これも愛情あっての・・・ 「そもそもなんで『おおいた』って読むんだ?」 とか言ってるのも・・・
と・・・・ともかく! ここで大分県在住の私から、いくつか大分の魅力をご紹介しようじゃありませんか! この日記を読み終わる頃には、一つくらい『大分県の特色』を言える様になっているはずです!
という事で、まずはじめは、二位にもなった温泉。 これ二位ってどういうことですか? 理由は大体分かってます。 別府・湯布院=大分県 とつながらないんではないかと? だから名称が『大分温泉』で有名であればいいんですよね? ありえないけど。 一応大分市にも温泉あるんですけどね。 スーパー銭湯なみで300円です! 東京の銭湯よりも安いだろう! 立派な特色のはずなのに・・・。
次に食べ物。 あんたの口からなら、たくさん出てくるんだろう?と思ったあなた、大正解♪ 有名どころから、関あじ、関さば、城下カレイ。 その他、海の幸は豊富(高くて滅多に食べれないけど) そして私が常々ここでご紹介しております、だんご汁、鳥天。 『とりてん』って打って変換されないのがおかしい! 肉は・・・豊後牛ってありふれた・・・(有名になってください)
そして地名。 別府・湯布院は有名です。 そしてワールドカップで一躍有名になった中津江村!(行ったことないけど) 流行語にもなったのに・・・。 市町村合併されても、無理やり地名残すんですよ? うちの近くの公民館の講演会に、中津江村の村長さん来るんですよ? 何話すんでしょうね?
他にも、城下町やら、昭和の町やら、雄大な自然やら・・・様々な魅力ある大分県。 さあ、これで『大分県といえば?』ってアンケートに、何か一つはかけますね? 充実感を味わったところで、母から質問が。
『大分県で誇れるレジャー施設は?』 うっ・・・?・・・・・い・・・一杯あって分からな〜い♪・・・・・・・・・・
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