苦手です。 通知表は、大抵5段階評価の3でした。
たとえば・・・。 サイコロを、展開図を書く所から、組み立てまでやりますよね? 小学校の授業でやったんです。 ようやく展開図を書き終え、はさみで切り、糊付けして完成・・・のはずが・・・。 糊しろ部分が一箇所足りません。 →作り直し
木工作。 まず、釘はまっすぐに入りません。 どうして横から出てくるのさ?! できた頃には、あらぬ所に無数の穴が・・・っ!! これも当然、寸法間違って変な形になったり・・・。 キレイに問題なく組み立てることができたことは、一度もありません。
電気工作。 どこで何を間違うのか・・・。 音が出ません。 どこかで何かを間違っているのですが・・。 それが何か分かりません。 →ただのごみが完成します。
この様に、本当に図形に関して音痴な私が、家具を組み立てられないのは当然。 て事で、昨日、ラックを組み立ててもらいました。 一応努力はしたんですよ? 箱を開けて、説明書を一瞥して・・・。
『無理』 判断理由:使用道具に『ボンド』があった為。
取り返しがつかないボンドとか苦手です(そこらじゅうをボンドだらけにします) 家具組み立て得意な彼氏様が、少してこずっていたので、一瞥して放棄は妥当だと思う。 きっと。 やってみてたら、取り返しのつかないことになってたと思う(断言) よく通知表2にならなかったな・・・。 先生ありがとう・・・。
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