| 2004年01月28日(水) |
その名も『かけはし』 |
朗読のボランティアの会を発足させました。 その名も『かけはし』 由来は、皇后様がその様な絵本を読んでいたとの事で・・・。
さて、メインイベントである、代表決め。 私の名前もあがりました。 若いから・・・と拒否しようかと思ったら 『若いから、自由がきいて動けるわねぇ』 ぎゃっ!! 先制パンチをくらいました。 しかし、ここでノックダウンしてるわけにはいきません。 皆様仕事を理由に回避してらっしゃる!
じゃあ私も仕事で・・・(おい)
この講座に来るために無理やり都合つけて来てるんで・・・(本当。今日のノルマは今日の朝と、別の日と、今日の夜に持ち越します) 代表とかになると無理・・・かも・・・。
回避成功!
素敵な方が代表になってくださいました。 ちゃんと協力しますよ! もちろん!!
で、色々とお話を聞くと、やはりなかなか斡旋がない模様。 この前、視覚障害者協会の人が言ってたことは何!? と、私と隣になっていた代表の方とお話。 結果→直訴してやる!!
この『かけはし』が、視覚障害者協会にツテをつければいいのです! 『お願いします』と言っていたではないか! ぜひ、お願いさせていただきましょう!
話し合いが終了し、代表と私で職員室を訪れ、話をする。 視覚障害者協会の人と、代表がお話をする。 →どうにかツテができそう・・・?
一応、少し働きました(ツテをつけたのは代表です) 講座が終了すると、途端にお役所仕事になってしまう職員に、二人でちまちまと嫌味を言っときました。 『ボランティア養成講座』なのに、その後の受け入れ先は斡旋してくれないし、研修会の部屋も個人で取らなきゃいけないなんて!! 役所体質を変えたい・・・(どうやって?)
大分近郊でこれを読んでくださってる方〜。ご一報を!
*5555ヒット踏んだ方もご一報を♪『大分らしいもの』を差し上げる予定です♪
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