GWに帰省した際、なんと弟�,�らおこづかいをいただいてしまいました。彼の帰省はGWの前半つまり4月末だったので、わざわざ親に言付けていたもよう。 正直、すっごく微妙な気分。嬉しいような悔しいような寂しいような安心したような…。 弟�,諒�が、自分よりも先に社会人になる(就職する)だろうということは、2年程前からわかっていたはずなのに、初月給からおこづかい、なんていうベタベタなイベントを体験してしまうと、やっぱり微妙なわけで。 弟�,砲△蠅�とメールをしたところ、「いいっていいって。でもリーマンって辛いね」などとお返事が。帰省していたときに家族(父・母・弟�◆砲砲�寿司を奢ったのだそうで。 ん〜あんないいかげんだった彼が、予想以上にちゃんと社会人になっていて、実は密かに鼻高々なのでした。(久々に姉バカ)
水曜日は、研究の時間が1コマあるのですが、S科の研究はグループ研究が主で、16人が7グループになり、残り4人は個人で研究してます。私は、個人なので気が楽っちゃ楽。時間も自由に調整できるし、意見が対立することもない。 でも、個人の研究には限界ってものもあって、今のところ、どんな研究にするか研究計画すら立っていません。ヤバイのです(まだどこも研究計画書を提出していないので、ちょっと安心はしてますが)。去年の今頃はもうすでに、計画書は大方終わっていて、インタビュー案を練って、研究協力先と連絡とっている段階だったのに…。 去年の研究は、絶対に終わるというか終わらせるっていう勢いがあったんですが、今年はゼロ。終わることは終わるかもしれませんが、クオリティは保証しかねる感じ。いけませんね。
うちの部屋のまわり、かなりのどかなとこなのです。その証拠(?)に、夕方から夜中にかけてかえるさんの大合唱を聞くことができます。産卵時期ですからね。近くに水田はありませんが、広いため池のようなものがあるので、もうちょっとしたらそこでおたまじゃくしの大群が見られるでしょう。あぁ、のどか。
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