深夜明けで実家に帰省してます。
明けで家に帰って、弟�,法屬靴个蕕�出かけるから、何か本貸して」と頼んだら、なぜか『やさしい仏像の見方/西村公朝』を手渡され、「なぜ仏像…」とつぶやく私に「ブッディストだからね」とさわやかに言いきりました。 私も仏像に興味はなくはないのですが、その好みを知ってか否か、のこの選択にびっくり。 さらにびっくりなのがこの本の中身。 如来の着付、菩薩の着付、明王の着付、仁王の着付、と着付が写真で細かく解説されているのです(しかもモデルはけっこうふくよかな女性)。 果たしてこの着付の解説はニーズがあるのか?あるとしたらどんな筋からのニーズだよ…、と新幹線の中で笑いを堪えるの(と本の中を隣の席の人に見られないようにするの)に必死でした。
実家に帰宅後、弟�△法嶌2鵑魯好僖鵑�短いね」と言われました。 もちろん前回の帰省から1ヶ月も経っていないことを指しているのですが、それを居間から聞いていた父Yが、「ん?短いズボンは身体を冷やすよ」なんて言っていて、実家に帰ってきたという実感がふつふつ。
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