私がどうあれ、世界はいつもと同じように存在するし世界がどうあれ、私は私であり続けるそんな当たり前の事に改めて気付くくらい、最近の私は視野が狭まっていたみたい。いつでも、どこでも、どんな生き方をしていても、私は私で、それがあなただ。