車で夜の街を走った (乗せてもらってたんだけど) なんだか、きれいで きれいすぎて まるでお別れの朝のように 夢のような佇まいだった 取り返しのつかないなにかがおこるから もう同じ夜景はみられない そんな景色
ただ澄んだ空気の所為だったのかもしれないけれど。
かなしいことがある。 友達が、私の友達の批判をする。 私は板ばさみ。 どちらの味方も出来ないよ。 二人の間の問題のはずなのに。 気付いて欲しい。 私にそんな事を言うあなたの 愚かさに。 そしてわたしは、 そうでない人になろう。 だって、とても悲しい。
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