| 2006年01月11日(水) |
応援したい、君を、僕を |
君の力になりたい、と思っている僕だって 自分に自信なんてない そんなにうまくいってるわけでもない
ただちょっと 素敵な仲間や友達がいて(でも嫌なやつだっていて) 生きていくために かならずしも100%じゃなくていいってことを知ってる
生き延びれば あなたのすべてであるその物語を もっと大きな物語の序章にすることだってできる
君も僕も 歴史の、地球の、宇宙の、もっと遥かな何かから比べたら 取るに足らないわずかな存在
それなりに 君なりに 僕なりに
ほどほどの毎日が過ごせたら それで十分、なんじゃないかな?
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