■デイリー・ジャンボリー
いかがわしい街の 2004年11月22日(月)
駅を降りるといきなり男が道端に倒れていました。私は当然ビックリしておろおろしてビビってしまいました。道行く人々も見て見ぬフリ。すると、「いかにもヤ○ザ」な人がやって来て救助活動をしていました。…事情はよく分かりませんが、人は見かけによらないと言う事と、自分が小さな小さな小市民である事を学び、教訓にしてその街を去る私なのでした。どんな場所にも愛はあるんですね☆


さあ、これからが勝負なのです。人生、負けてばかりいられませんから!


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