■デイリー・ジャンボリー
ドデカホーン 2004年12月02日(木)
僕はそんなに背が大きいほうではないので、背の高い人達に囲まれると埋もれてしまいます。満員電車の中でちょうど僕の右耳辺りにオジサンの顔が急接近しました。なぜかその時、僕の聴覚は研ぎ澄まされていて彼の鼻息までもキャッチしたのです。すると次の瞬間いきなり、「ア〜ッッ!ヒョゥー!」と鼓膜が突き破れんばかりのクシャミが!スゴくビックリしてドキドキしていたらまもなく、「ぅン、はぁぁぁぁあ〜〜」と深く長〜いため息。。最悪のフルコースでした。。


夜の商店街を季節ハズレにこんがり小麦色に日焼けした女子小学生がタンクトップ姿で自転車に乗ってました。いくら異常気象だからって…「ここは東京だぜ?」


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