■デイリー・ジャンボリー
最後のお別れ 2004年12月26日(日)
告別式です。ホントに親戚の少ない家族なのでわずか7人の親族席でしたが、全員で心から見送る事が出来ました。改めて自分にとっての祖母の存在の大きさを再認識しました。
アッと言う間に一通り終わってしまいましたが、遺影で笑ってる姿を見ると今にも話し出しそうな気がするくらいエネルギーのあるおばあさんでした。おじいさんが亡くなって30年。それから孫である僕が生まれたり、第1・第2・第3の人生と生きてきたワケであります。人生の深さを身を持って教えてくれたのですね。きっと。今はこれくらいしか言えませんが、その気持ちを大事にしようと思います☆


BackIndexNext




J・鶴田ホームページへ