節電運動の一環として、高校生時代ぶりに開襟シャツを手を出してみた2011年。 新しいシャツに袖を通して、リ・スタートする月曜日。 乗りこんだ電車は冷房がよーく効いてる。意外と気前が良いのね。 あまりに寒過ぎて、開いているためシャツの襟を閉じた。
世の中の動きっぷりに感覚を慣らしながら社会復帰。のつもり。 ノリ遅れていたらごめんなさい。 とりあえず「かりん糖饅頭」を食べて、お茶を飲む。
帰りの電車はしっかりと節電モード。 とても蒸し暑く、当初の予測に手ごたえを感じる。 シャツの襟はデザイン通りに開いて、満員電車にゆらゆら揺られる。
駅のホームでは地元の政治家の人がうちわを配布していました。 誰だかよく知らないけど好感度アップ。 おつかれさまでした。 |