■デイリー・ジャンボリー
8月のsad song 2011年08月02日(火)
病室内では小さな出来事やウワサが、発展してちょっとした騒動になってしまうもの。
みんな、それだけナーバスなのです。
朝からそんな一件がありましたが、病院職員の対応が素晴らしく、誤解も解けて、おだやかな日常に戻りました。
さすがです。勉強になります。
おかげさまでルームメイトの絆も深まり、和気あいあいと団らんの食卓。
おいっす。もういっちょ、おいっす。なんてな。

検査待ちの昼下がり。
iPodをシャッフルしたら、ライ・クーダーのファーストアルバムにヒット。
騒動の後には、しっくりとマッチする陽気なサウンドです。
まるでアメリカに来たみたいな気持ちにさせてくれます。
行ったことないけど。
うーん、音楽はイイねぇ。

ここは病院なのだから、当然、いつものようにご飯をおかわりする事は出来ません。
先週まで、あんなにたくさん食べていたのに、今はしっかりとオンリー病院食に馴染んでいます。
郷に入って郷に従えている自分に、明日は「チョコモナカジャンボ」をご褒美に与えようと思っています。
オー、Thanks thanks thanks thanks モナカ。


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