20代の頃に買っておいた「尾藤イサオ&内田裕也」のCDを部屋で発掘しました。 アニマルズの「悲しき願い(尾藤バージョン)」は、何度リピートしても飽きません。 みんなオイラが悪いのか。 それにしても当時、よりによって何でこのCDを買ったんだろう。 今となっては、結果alrightって事で良しとしましょう。 しかしながら、内田裕也版の「ヘルプ(日本語)」も、なかなかスゴい。 とても文字では表せません。 それがロックンロール。 シェケナベイビー。
涼しくて快適だから、早く寝ようとしたら、こんな日に限って近所の工場でフォークリフトが大仕事をしています。 マテリアルを運ぶキャタピラー。 ブルージーナイト。 遅くまでお疲れさまです。 |