ブランキージェットシティのヴィデオを取り出して鑑賞。 このままいったら当然アタマがおかしくなるだろう。 なつかしい感覚で共感、同感。 VHSテープがちょいと伸び気味。
眠りがイマイチ浅い朝に、コカコーラを流し込みます。 目が覚めるのを期待したけれど、自分の身体は簡単には期待に応えてくれません。 仕方がないから、ブルボン・バウムロールで栄養補給を狙います。 ブルボンには、モカのブラックを組み合せるのが好きです。 そういうスタンダードなことをしている自分の事が大好きです。
電車で見かけたピンク頭の男子高校生。 顔や姿がとても疲れていました。 それはまるでおじいさんのようでした。 なにかあったのだろうか。 そりゃ、いろいろあるよなぁ。 もしかしたら高校生の格好をしたおじいさんだったのかな。 そんなことも今の時代じゃ、不思議じゃないものね。 |