■デイリー・ジャンボリー
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「ビヤホール ライオン」に行っても、ビールはガマンする男。 それは、鶴田。 となりのスペースでは、大学生が一気飲みで盛り上がっています。 どうか、身体には気をつけてほしい。 と、無事を祈る。 大人のたしなみ。
クールスの「紫のハイウェイ」を歌いまくった夜は、久しぶりの最終電車。 満員の電車の中で、僕に頭突きでアタックし続けていた酔っ払いのアフロヘアーのお兄さん。 急いで下車した時に、切符を落として行ってしまいました。 手渡すことも、届けることも出来ぬまま、その切符を持って帰って来てしまいました。 今度、見かけたら返してあげよう。 |
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