■デイリー・ジャンボリー
朝まで踊ろう 2011年09月16日(金)
「ビヤホール ライオン」に行っても、ビールはガマンする男。
それは、鶴田。
となりのスペースでは、大学生が一気飲みで盛り上がっています。
どうか、身体には気をつけてほしい。
と、無事を祈る。
大人のたしなみ。

クールスの「紫のハイウェイ」を歌いまくった夜は、久しぶりの最終電車。
満員の電車の中で、僕に頭突きでアタックし続けていた酔っ払いのアフロヘアーのお兄さん。
急いで下車した時に、切符を落として行ってしまいました。
手渡すことも、届けることも出来ぬまま、その切符を持って帰って来てしまいました。
今度、見かけたら返してあげよう。


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