■デイリー・ジャンボリー
リーゼントのワケを教えてほしい 2011年10月04日(火)
2年ぶりにブライアンセッツァーのライブを観に渋公へ。
時間ギリギリで到着。
入場しようとしたら、目の前で内田裕也さんが会場スタッフを怒っていました。
ロックンロール。
座席に着くと、間もなく開演。
裕也さんは間に合ったのだろうか。

今回は2階席からじっくり観覧。
高いところから失礼します。

海を越えてやってきたブライアンは、前より少し大きくなっていたけれど、やさしい雰囲気でした。
会場内で暴れていたヤンチャな若きロカビリアン達も、みんな楽しそうでした。
「エディコクラン、誕生日おめでとう」と、スタンダードナンバーもやってくれました。

ライブ中盤からストレイキャッツのドラマー、スリムジムファントムが登場。
名は体をあらわす、と言うようにスリムなボディは健在でした。
そこからは最後まで、ストレイキャッツナンバーを演奏してくれるファン想いなブライアン。
若きロカビリアン達も御満悦でした。

裕也さんはどう思ったのだろう。
僕は喉が渇いたから、ペプシを飲みました。
そして、MCハマーは元気だろうかと、ふと想うのでした。


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