■デイリー・ジャンボリー
サンドバッグ人生 2011年10月17日(月)
あまり人にやさしく出来なかったこんな日は、廊下に落ちているゴミなどを拾って、自分の一日を詫びます。
まったくどうしようもない未熟者です。オレってヤツは。
…なんて、特にそんなに重いことがあったワケでもありません。
野田首相の気持ちに比べたら、僕なんてとてもとても。
とは言っても、政治の事なんて何にも分からないんだけど。
ノーバディはパーフェクトだ。
って、布袋さんも歌っていたから、このままでいようと思います。

電車の中でメイクをする女性を見かけました。
僕はその一部始終を、見届けました。
メイクをする前の君が、僕は好きだった。
と、誰か彼女に会ったなら、そう伝えてほしい。
と言う、一個人の意見。
ひとりの小市民の心の内。
言えないよ。


BackIndexNext




J・鶴田ホームページへ