■デイリー・ジャンボリー
初めてハロウィンを見た 2011年10月30日(日)
昨日のライヴの余韻に浸りながら、友人とシャレた商店街を散策。
向こう側から仮装をした人達が、たくさん押し寄せてきます。
その圧迫感がお祭り騒ぎを盛り上げてくれます。
僕達はいたって普通の恰好なので、
「普通でいることが普通ではない。」
と言う哲学的な気持ちになりました。
これがハロウィンなのか。

便乗してパンプキンケーキ。
一息ついて疲れを癒します。

今日は渋公で村越エースケさんと、ききまたくさんがライヴをやっていました。
僕は今回は行く事が出来ませんでした…。
でも、彼らはこれからもたくさんの大舞台の上を転がり続けるでしょう。
次回を楽しみにしながら、その時を待つ事とします。
おつかれさまでした。


BackIndexNext




J・鶴田ホームページへ