■デイリー・ジャンボリー
はぐれ刑事 慎重派 2011年11月06日(日)
11月12日土曜日のライヴに向けて、ジャンクロッカーズのリハーサルでした。
まずはリハーサルに向けて、三瓶さんとリハーサル。
「石橋を叩いて渡るタイプ」とは僕達の事を指すのでしょうか。
それでいて、石橋を渡り切ったことも無いような。
渡りきれないところにロマンがあると言うか。
そんな気持ちでいます。

日曜日は街の雰囲気もおだやかです。
無事にメンバー全員が合流。
ライヴに向けての最終リハも、とても効率良く進んでいきます。
そんな中、みんなの足を引っ張るのは僕くらいなものです。
やれやれ。

ライヴ。それは台本の無いドラマ。
そしてひとつだけ、確かなことは、僕達がそこにいると言うことです。
ジャンクロッカーズ、およそ半年ぶりのライヴ。
振り返ると、いろんなことがありました。
でも、振り返りはしないよ。
11月12日土曜日、渋谷テイクオフセブン。
僕達の出番は20時30分頃からです。
ご期待下さい。

そんな一日を終え、就寝。
枕元に、季節外れの蚊が出現。
部屋の灯りをつけ、執念で追いかけまわします。
トゥナイ、トゥナイ。
今夜こそオマエを、おとしてみせる。


BackIndexNext




J・鶴田ホームページへ