正月のライヴに参加するオルフェウスのリハーサルでした。 いつになっても初めて合わせるバンドは程良い緊張感があります。 キーボードの方がいてくれるとギタリストとしては安心感があります。 他力本願っていうことです。 僕が高校生の頃にギターの演奏を盗み見していた先輩とは、この歳になっても緊張関係です。 アッと言う間に時間が来てしまいました。 なつかしいメンバーとこうして会えるって、音楽は素晴らしいです。
川越の「スタジオチコ」は昔はチェッカーズもハウンドドッグも利用していたと言うことでしたが、最近では「flumpool」さんが使っていたと、この間TBS「A-studio」で紹介されていたそうです。 また来てね。
このスタジオでずっと弾いてきたジャンボリーテレキャスター。 この場所で鳴らすと、何か懐かしい感触があります。 そろそろ弦を張り替えなくちゃ。
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