■デイリー・ジャンボリー
時には金次郎のように 2012年02月08日(水)
しばらく読書を怠っていた2012年。
活字離れしてしまった僕のブレインに刺激を与えるべく、中学生の時に買ったジョー・サトリアーニさんの著書を読み直します。
ちょうど電車で人身事故があり、長時間の足止めとなってしまったので、黙々と本を読めました。
あの頃には分からなかったジョーク、言い回し。
今になって、ようやく理解できることがあったりして。
買った当時は本の内容がよく分からず損した気分でいましたが、今はお得な気分です。
18年前の自分に、この気持ちを伝えることができるなら、
「あきらめちゃダメだ。」
と、伝えたい。


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