■デイリー・ジャンボリー
疲れを知らない子供のように 2012年05月05日(土)
今日は「こどもの日」でした。
天気にも恵まれ、全国のこどもの皆さんにとって良い一日になったなら、僕はうれしいです。

予定通り、ジャンクロッカーズのリーダー三瓶さんと合流し、ミーティングを実施。
その後、予定外の路上ライヴを決行しました。
準備中、僕は通りすがりの外国人の方へ向けて、「ヘイジュード」を歌ってみました。
が、あえなくスルー。

せっかくなので急遽、ライヴの様子を「ついキャス」で放送してみました。
次回はもっとしっかりとお送りできるように、メンバーとチカラをあわせてがんばります。

外で飲むスプライトは、一段とおいしかったです。
炭酸のノド越しに、ふと、子供のころを思い出しました。
25年前の今日、僕は「埼玉県こども動物自然公園」にいました。
その時も、動物園の売店にあったスプライト。
変わらない味わいと、爽快感。
また、25年後もお会いしましょう。

帰りに三瓶さんと寄った中華料理店。
メニューには「酸辣湯麺」が無かったのですが、僕は無理を承知でホールの女性にオーダーしてみました。
すると奥から、ドン小西さん風のチーフがやってきて「出来ます」と言ってくれました。
初めて訪れた僕に対しても、
「やれることなら、なんでもします」
と言い、誠心誠意尽くしてくれたその姿勢。
あの眼差しに、チーフの真心を感じました。
また来ます。通います。
アイル ビー バック。


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