■デイリー・ジャンボリー
子供みたいなおじさんのおはなし 2012年05月22日(火)
朝から夜まで一日中、雨が降りました。
録画しておいた「ザ・ノンフィクション」、「梅ちゃん先生」、NHK教育「ハートネットTV」と、三本立てで見ていたら、なんだか泣けてきました。
でも、この涙は「こころの雨」ではありません。
「こころの汗」なんだと思います。
世の中には、いろんな世界があって、いろいろな事情があるものですね。
だからこそ、僕は僕の道を、迷わず行きたいと思いました。

電車で相席になったホロ酔いサラリーマンのおじさん達が、「仮面ライダー ノビタ」について、マジメに話し合っていました。
なんでも、その「仮面ライダー ノビタ」と言うライダーは、「山の王様」と友達なんだとか。
明らかにフィクションなハズなのに、妙に説得力のあるお話でした。
ファンタジックで、夢のある楽しいひとときを、ありがとうございました。
良い夢を。


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