■デイリー・ジャンボリー
夢のようなおじさん達 2012年09月06日(木)
ハードにキマったメディシンのおかげで、ふらつく足元を引きずりながら、ベンチからベンチへとスゴロクのように進んで行きました。
夕方には効きが薄れてきてくれて、ようやく調子を取り戻しました。
これでこそ、五時から男。
よし、がんばるぞ。

夜、馴染みの蕎麦屋へ行くと、普段には無いほど混雑していました。
今日もチカラそばのモチが、イイ具合に仕上がっていましたよ。

隣りの席のおじさんの天使のようなヴォイス。
ベルトがゆるみっぱなしのおじさんもゴキゲンでした。
向かいのおじさんは、床にスライディングをキメたカタチで呑んでいました。
僕も楽しい気分を分けてもらって、蕎麦屋を後にしました。
皆さん、明日もあるんだからほどほどにね。


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