キノコの日記

2003年09月10日(水) 面接練習 其の2

お初!個人面接!
一回目をやりました。
そして、緊張しまくりでガチガチ、言葉ガタガタ(むしろカタコト)
先生指摘厳しかった…(遠目)
一つ一つの質問の答えに細かいことを指摘。
本人が駄目だと判っていることにトドメを刺すような言葉を…!(痛っ!)ああ…胸に突き刺さるような言葉が…(先生容赦ねぇ)←いや、優しいんだけどね。
終わったときには、精神疲れ…(久しぶりに精神崩れました)

そして、2回目の面接練習。
40分しか無い休憩時間(?)の中、精神が回復せぬまま次の先生へ頼みに行きました…(とぼとぼ)
でも、こちらの先生はちょっと甘っ!
いっきに質問を終わらせてから反省会みたいなことでまとめました。
前の先生と同じようなことも言われたので、ちょっと(?)打たれ強く?(そんなものを強くするな)
むしろ、同じことを云われたことを気にしろ!直して無いってことじゃん!
とりあえず、ニュースに関する質問は、苦手ですu
そして、質問に答えることを気にしていた所為か、入室の仕方を指摘されてしまいましたu

明日も2人の先生に指導してもらうなんて憂鬱…
頑張ろー。



帰ってきたら帰ってきたで、また、憂鬱なことが…
この前に、姉が事故ったことで保険の人(もとい、親戚のおじさん)が来て、保険のことについて話にきました。
俺は、そのとき今週のサンデーを読んでいたのですが、ちらっとそっちの方に耳を傾けたら、おじさんが母親に向かって「おれぁ、お母さんにホント怒りたくなる」と云っていたのでビックリ!�堯福�o@)
更に、俺がトリビアの泉を見ている時間に起こった姉から聞いた話では「おれが、お母さんの兄弟だったら殴ってる」とか云ったらしいのです!
うちの姉のそのときの心情は、満面の笑みで喜んでいたらしいです。姉的、うちの母親が間違っていることを俺等(家族)以外でちゃんと指摘してくれる人がいて嬉しいみたいです。(実際俺も嬉しいが)
前にもそんなことを云っていたということを聞いていたが、まさかマジで云ってるとは思っていなかったので、そのときの俺の心情「言っちゃたー、言っちゃたー。てーか、言ってるよ!!(驚)」


 < 過去  INDEX  未来 >


キノコ [HOMEPAGE]

My追加