爽やかな秋の青空だって .............

2004年09月16日(木)

携帯のアラームを8時にセットした。夏休み最後の今日は、充実させたくて。昨日の夜に書いた1日の予定表、今のところ狂いはないよ。
青空の下、自転車のペダルをすいすい漕ぐ。日なたはポカポカしているのに朝の風は少し肌寒かった。いつものバイト先、今日はお客さんとして買い物たくさんしてきた。秋物ないと学校行けないよーって。ノンノ系ミーナ系古着女を卒業して大人な女JJ系を目指そうと思って。茶色パンプス、黒パンツ、アニマルキャミ、ベロアチョッキ(ここは卒業してない)お金ないのにーお財布空っぽです。
美容師さんとか、いつもいつもJJを目の前に置くの。ノンノ系って言うと意外って言われるの。だから挑戦してみたのにー似合わないよぅ。アニマルキャミがどうしてもギャルっぽくなる。あーあ。
そんな感じで店員さんとお友達になったりもして無事帰宅。明日から学校だっ。


古着を着るようになったのは、あいつがそんな系統の服を着てたから。化粧薄くしてたのは、あいつがマジメなひとだから。卒業卒業。もう、あいつに染まったわたしとはお別れ。
なのにこの前高校のときの友達に会ったら、化粧薄くなったねーだって!だって!今までどんだけ濃かったんだよぅ!








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