優越感て、こんな感じ? .............

2005年07月04日(月)

窓から見える土砂降り。
テーブルの向かいにはニコニコ笑顔のきみ。
爆笑の嵐の幸せな時間。
ちょうどお昼の12時をまわった頃、
たくさんいるきみの友達がぞくぞくと集まってきた。
その中にまじってわたしの知らない女の子(多分きみのクラスの子)。
きみはその子とは、一言も言葉を交わさなかったけれど、
嫉妬深いわたしはその場にいたくなくて立ちあがった。
『どこ行くの(わたしのへんてこなニックネーム)?』
友達との会話を中断して、わたしにきみが聞いてきた。
そんなちっぽけなことに優越感を感じてしまいました。
だって他の女の子には声も掛けたりしないのに、わたしに!なんて。


今日もきみのウィンクは健在。
傘の柄でハートの形を作って嬉しそうに見せてくれたり。
ばかすぎる発言も炸裂でした。


けれどもっと構ってほしいっていうのが本音かな。








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