あなたとわたしの生きてる次元の差。 .............

2005年09月15日(木)

たくさんの男と出会わないと勿体ない。
街で声をかけてくる男たち全員と遊んだら、楽しいだろうか。
何も拒まず付き合うことは、楽しいだろうか。


わたしにとって特別なのに、きみにとってその他大勢。
そうくるのなら、わたしもきみを その他大勢 にする。
そのために、たくさんの男と知り合おうと思ってみたり。


自分が何を考えているのか、わからない。
今なら、自分の価値を下げることも平気でやるだろう。
『もう平気だよ』と笑顔を見せて、大きなため息を我慢する。
すっかり元気になった振りをして、心は真っ暗なのだ。


今すぐ地球が壊れてしまえば、きみの笑顔、見なくて済むのに。










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