★そこに用意された幸せ。 .............
2006年03月14日(火)★
きっとそこには、 溢れるくらいの喜びはあっても、 幸せは一握りもないのだと思う。
心が病んでいるのかは分からないけれど、 この前、朝の5時半に起きて、外を散歩をした。 冷たい空気、広い公園、濡れたベンチに座って休憩。 最近きみは、わたしを突き放す。 そんな答えが、ゆっくり分かってしまったのでした。
朝目が覚めるたびに、猛烈な寂しさに襲われる。 孤独で切なくて泣きそうで、 誰でもいいから誰か、隣にいてほしいと願う。
最近出会った男の子で一人、そのうち彼氏になりそうなひとがいる。 たぶんきっとそれでいい。それがいい。 素敵な友達くんはわたしの一番の幸せを応援してくれるのだろう。
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