そこに用意された幸せ。 .............

2006年03月14日(火)

きっとそこには、
溢れるくらいの喜びはあっても、
幸せは一握りもないのだと思う。


心が病んでいるのかは分からないけれど、
この前、朝の5時半に起きて、外を散歩をした。
冷たい空気、広い公園、濡れたベンチに座って休憩。
最近きみは、わたしを突き放す。
そんな答えが、ゆっくり分かってしまったのでした。


朝目が覚めるたびに、猛烈な寂しさに襲われる。
孤独で切なくて泣きそうで、
誰でもいいから誰か、隣にいてほしいと願う。


最近出会った男の子で一人、そのうち彼氏になりそうなひとがいる。
たぶんきっとそれでいい。それがいい。
素敵な友達くんはわたしの一番の幸せを応援してくれるのだろう。








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