そう思われていたことの意味。 .............

2006年05月17日(水)

ビールの空き瓶の山。
広い座敷。
新しい出会い。
笑顔。


その一言。
軽く流した、その一言。
「ないない」て手を大きく振りながら否定した、その一言。


きみの友達グループの一人に
「(付き合ってたひとって)(きみ)でしょ」
て言われた。


周りにそんなふうに見られていた、ってこと、素直に嬉しい。
きみと仲のいいひとにまで、そう見られてたってこと、幸せ。


けれど。
きみと仲のいいひとにそう思われてたってことは、
きみ自身はわたしのことを、
どんな風に周りに話していたのか気になった。
少しでも、何かわたしが嬉しくなるようなことを話していたのかな。


本当に久しぶりに楽しい時間で、
本当に久しぶりに新しい出会いで溢れていた。
(でもやっぱり、いきなりそこで、
きみの名前が出てきたことには驚いたけれどね。)








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