理解したこと、失ったもの。 .............

2006年06月06日(火)

あなたたちに、わたしの人生に干渉する資格があるのか。
わたしが誰を好きになろうと、その邪魔をする権利がどこにある。
説明してごらんよ。
噂が噂を呼んで、わたしの人生がどれだけ苦痛か分かれ。


嘘を取り繕うために、秘密がばらまかれる。
結局5人の男に好意を持たれていることしか、残らなかった。
だから何?
どうして好きなひとを不幸にさせる?
わたしが何かしたのか?
あなたたちに、わたしの恋を邪魔する権利、あるわけないよね。


どうどう巡り。
問い詰めれば、「あいつお前が好きだから」。
その輪が切れることなく続く。


誰もが振り向くような美人になりたいと思っていた。
美人になれば、幸せになれると思っていた。
そんなの嘘だ。


俺はお前の味方だよって顔して、
本当は自分のことしか考えていないじゃないか。
元気だして元気だして、ってわたしに気に入られようと張り切っちゃって、わたしの幸せなんて初めから考えていないじゃないか。


みんな死んじゃえばいい。
てゆーか、わたしなんか死んじゃえばいいのに。








どうやら、素敵な友達くんと両思いだったらしいです。
嘘が回って、噂が回って、今、わたしにはきみがいない。
無視されてる原因は、周りの男たちにあった。
ありえない。ふざけるな。
と、思う。



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