★理解したこと、失ったもの。 .............
2006年06月06日(火)★
あなたたちに、わたしの人生に干渉する資格があるのか。 わたしが誰を好きになろうと、その邪魔をする権利がどこにある。 説明してごらんよ。 噂が噂を呼んで、わたしの人生がどれだけ苦痛か分かれ。
嘘を取り繕うために、秘密がばらまかれる。 結局5人の男に好意を持たれていることしか、残らなかった。 だから何? どうして好きなひとを不幸にさせる? わたしが何かしたのか? あなたたちに、わたしの恋を邪魔する権利、あるわけないよね。
どうどう巡り。 問い詰めれば、「あいつお前が好きだから」。 その輪が切れることなく続く。
誰もが振り向くような美人になりたいと思っていた。 美人になれば、幸せになれると思っていた。 そんなの嘘だ。
俺はお前の味方だよって顔して、 本当は自分のことしか考えていないじゃないか。 元気だして元気だして、ってわたしに気に入られようと張り切っちゃって、わたしの幸せなんて初めから考えていないじゃないか。
みんな死んじゃえばいい。 てゆーか、わたしなんか死んじゃえばいいのに。
どうやら、素敵な友達くんと両思いだったらしいです。 嘘が回って、噂が回って、今、わたしにはきみがいない。 無視されてる原因は、周りの男たちにあった。 ありえない。ふざけるな。 と、思う。
|
|
|
|