取り戻すために。 .............

2007年08月11日(土)

最近はとても崩れてる。
毎日何時間でも電話する男友達。
寂しいから。でも恋愛感情はないと思う。
プチストーカーくん。
相変わらずかわいい。頭撫でてあげたいくらいだよ。
でも背が高すぎて届かないね。
たくさんのオジサンたち。
自分の年令をもう一度確認してみてほしいです。
わたしはキャバクラのお姉さんではありません。
バイト先のお兄さんたち。
優しい。惚れちゃいますよーだ。
女の子の友達。
お誘い断ってばかり。ひとと関わることが億劫なんだ。
ごめんなさいす。
就職。
先月の末にやっと決めました。
とてつもなく納得できる会社と待遇と業種と職種。めでたいす。


どうせばか女です。


自分が嫌いです。
就職試験の適性検査の結果でもそう出てたらしいです。
面接官のひとに言われちゃいました。
「自分のことが嫌いなんですね」。


どうでもいいと思ってます。
おじさんに帰り道後をつけられるの、正直恐いです。
でもどうでもいいです。なんか面倒くさいのです。


「お前に何かあったら…」
て心配してくれていたきみは、今もここにいるのでしょうか。
今でもちゃんと助けてくれますか。
ちゃんと心配してくれますか。
ちゃんと話を聞いてくれますか。


わたしは。
何がしたいのか。
何を求めているのか。
どうしたいのか。
何も分からなくなってしまったのです。


きみという存在の大切さが、
日々、
着々と、
薄れていくように感じられるのです。


そして。
自分自身の存在が、
日々、
着々と、
消えてしまえばいいのにと思うのです。







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