| 2002年12月04日(水) |
声を聞いて安心する。 |
アナタがお休みの時 メールがこなくてもサミシくないよ。
だけど、仕事があるはずの時にメールこないのはチョット凹む。
今日もメールこないのかなぁ。。。なんて思ってた20:57
ケータイがアナタ色に光る。
『 元気? 』
ホントはスゴク嬉しかったのに 素直じゃない私は
「うん、元気だよ〜?」 って軽く返信。
『 GO見れ。 』
今日は20:54から窪塚くん主演の映画「GO」がやる日だった。
母に洗い物しといてね。って言われてたけど
途中できりあげてもうTVの前でスタンバってた。
23:30前 GOが終わってすぐ、オフロに入りに行った。
服脱いでたらアナタからメール。
『 やっぱ柴咲コウいいよなぁ 』
オフロに入っちゃう前にとりあえず返信。
「ねぇ〜。私も思った(^-^) 窪塚くんもカッコイイ☆」
『 窪塚カッコイイよなー。でも柴咲アツイなぁ。惚れそうvv 』
もうオフロ入ってたので、読むだけ読んで、返信はしなかった。
アナタが柴咲コウを気に入ってるのは前からだけど
それでも少しシットする。。。
オフロから出て、髪の毛かわかして
中途半端になっていた洗い物を片付ける。
ケータイのウィンドウを見ると「着信あり」
��(゚∇゚|||)ハゥッ! 0:03 アナタだった。
急いでかけなおす。
電話にでたアナタの声は眠たそうだった。
「ゴメンね!?寝てた?」
『 電気消して寝かけ… 』
「ゴメン…。」
『 んーん。エリの声聞きたかった。 』
今日、頭痛がヒドくて会社お休みしたんだって。
だからメールこなかったんだ。ってチョット安心する。
最近相手できなくってゴメンね。って言ってくれた。
それから、冬休みに会えたらいいね。って。
いっぱい いっぱい話しをした。
『 エリ、好きだよ。おやすみ。バイバイ。』
AM4:45 あと数時間だけど寝ようと思って目を閉じた。
アタマの中でさっきまでのアナタとの会話を思い出しながら。
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