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■ 花びらのように散っていくこと
今日はお休みの日なのでノニコさんと映画に行く予定だったのですが、色々あってなくなったのでノニコさんちで映画を見つつ、戦国無双しつつ。そんな日だったのです。
借りたのは「着信アリ」。初め思ったよりも怖くなく、何だこれなら平気だなと思ったのですが、やっぱりそのうち私の苦手パターンが出てきて(鏡に変なものが映る・主人公の後ろに人がいる・シャンプー中にはっとする・といった基本パターンが私無理です)途中でガクガクしましたがオチのわけの分からなさに少し救われました(そ、それでいいのか…?)。特に私、鏡がダメなんですよね…。お化粧とかに集中していない限り、ずっとじっと見てられないんです。電源の落ちたパソコンのディスプレイも鏡みたいなので嫌いです(なので常にカバーがかかっています)。母が私以上に鏡嫌いなのできっと遺伝だと(どういう遺伝だ)。あと吐血(嘔吐も)。スプラッタは別に平気ですが、吐血シーンは顔が真っ青になるし気が遠くなるのでダメです(コレはきっとはいからさんが通るのラリサさんのせいだと思う…/笑)。
怖がりの基準は「も、もし●●が××だったら“どうしよう!!″」と思うか思わないかだと思います(笑)。
久しぶりに無双をしたら、おかしいぐらいに綱と若に萌えた。政宗が可愛らしかったのでちょっと困りました。いっときますが私真剣です(どーん)。
DVDと一緒に借りたオレンジレンジ「花」が意外といい曲でした。何か、手を繋いでにっこり笑って幸せ一杯な、それはそれはチャーミーグリーンな話が描きたくなります。誰だってやっぱり幸せに笑っているのがいいなと思います。生きていくうえで心が満たされる幸せを得れることはとても素敵なことですよ、と何となく小十郎に言わせたくなった(そういう漫画を描いてたら指をさして笑っていいですよ)。
2004年10月27日(水)
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