加藤の負け犬人生日記
加藤



 君はまだ全てが想像のstyle

何で今頃ラブサイケデリコの「YourSong」が有線で流れているのだろう…時々有線はよく分からないことをしますね…それとも何か意味が有るのかな。牛タンソングの時だけスピーカの下に立つ、気持ち悪さ満開の店員、加藤です。ラーメン売り場で何もせず、ただ立ちつくす様は笑えると言うか不気味でしかないですよね分かってる分かってますから…早く9日になって…!(買いに行くから…息を切らして/痛々しい!)




さて、私の部屋の中には屋上に繋がる階段がありまして、そこにはよく猫が座り込んでボヘーとしているのです(猫は本能的に高いところを好むらしいので)。今日のお話(話?日記じゃ)はそこがポイントです。




実は昨日戦国のWEB漫画を描いてる途中、どうしても若の取ってるポーズが分からなくて、でも携帯カメラで取ることも出来ず、そのポーズがゆえに家族に頼むことも出来ず(うっかり脳みそ心配されちゃうぜ…)。仕方なくそのポーズをとったまま5分ぐらい固まってみたのですが(そうしたら身体が覚えて描けるかなーと思って)




ふと顔を上げて見たらその階段で座っていた猫が私を凄い見下してるようにみえました。



猫の顔は下から見ると凄い笑ってる顔になる…。私スゴイ嘲笑された気持ちになりました。うちのサイトの孫市になった気分になりました。きっとあの時猫は私を畜生以下に見てたんだね!と思うとちょっと切なくなりました。


2005年02月06日(日)
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