あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年11月02日(土) もしももしもその時が来たら。



たとえばの話。
『アナタは2日後にアルツハイマー症を発症します』と医者に宣告されたら、たぶん僕は気が狂う。

てゆーか昨日とか、けっこうそのギリギリのとこに僕、居たんですけど。
いや、精神状態の話だけどね。
そういう状況設定って、すんごいストレスなんですよ。
詳しくは言えないけど、けっこう普通の人でもそういう、あと一歩で精神的に廃人になる、って場所にいるのだなぁと実感してたり。
うん。
色々、考えないようにしてんだけど考えちゃうんだよね。
てゆーかマジで、このストレスのおかげで気が狂うかと思った。

相変わらず風邪は風邪で、別に仕方がないんだけど、併発した病気が問題で。
医者から外出禁止令が出てしまいましたよ。
まぁこんなこともあるわな。
ふだん風邪ひいても、高熱を発した経験がほとんどないので、熱が高くなると恐怖を感じます。
ってこんなの感じてるの僕だけ?かも。
あぁぅ。
ほんとに、安静にしないと、ってゆーか早くこの病気完治させないと僕が精神的にかなりヤバげなので、今回ばかりは一週間寝てでも治します。
いつもはけっこう無理してないつもりで無理してんだけどね。

なんかおかげで詩が書けそうなんだけど。
・・・でも本末転倒になんないように、寝ます。わかったから怒んないでヨ。




↑抉る側の痛みが存在しないその理。
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どうか殺してください、と生みの親に頼むその痛み。



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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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