あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年12月07日(土) 好物マーチ。



そうそう、今日近所の商店街に買物に行って、ようやく思い出しました。
おとつい、何故に僕が模試のあと急にハイテンションになったのか、そのきっかけ。
そう。僕は見たのですよ。
寺町二条のまさにその角の果物屋さんで!・・・ってこう言ったらわかるヒトはわかるのでしょう。
そうです。
店先で談笑する店員さんたちの足元でダンボールの箱に鎮座ましましていたモノ!それは!

ばんぺいゆ!!

そうです文旦の4倍はあろうかという大きさの柑橘類でございます。
うあぁぁーっ欲しい!欲しすぎる!
めちゃめちゃ後ろ髪を引かれながら通り過ぎましたよ。
そして僕は気付くのです。
そうだもうすぐ!文旦の季節!文旦が町へやってくる!ぶんたんぶんたーん!!
文旦おういぇー!!
ひゃっほぅ。

・・・コレだけでこんなに幸せになれる僕って本当に幸せ者です(笑)
僕が如何に文旦を好きかって、以前書いた文章があったんだけど何処にやったかな。とりあえずめちゃらぶ。めちゃめちゃらぶ。
おかげで今日も思い出して以来、にまにまして過ごしています。
てゆーか路地モノが出回るまでにはまだ1ヶ月半ほどあるんですが。
それでも僕は!はっぴーぃ☆(嬉)


・・・いやいやちょっとキャラクター変わってしまいました。
いえね、言ってみると文旦ファンって詩人界にも多いんですよ。文旦らぶ同好会でも作っちゃおうかな(笑)
だってさ、文旦ってさ、剥きやすいんだよ!グレープフルーツとかオレンジとかと違って!
そんで美味しいんだよ!一回1日で3コばかり食べそうになってて怖かった・・・。
まぁちょっと高いんだけどさ。
でもお願いオカーサマ、文旦を箱で買ってぇ〜(死)




↑そーとーです。
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