あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年12月25日(水) それでも幸せなんです。



詩をもらうのは嬉しいことです。
良い詩ならなおさら。
僕も詩を書かねばと思います。良い詩を、この身を削ぐように。


昨日から大学では集中講義が始まってます。
特に難しい話ではないからつらくはないけど、なんとなく淋しい。もう通常の授業はなくて学内に人が少ないからかな。
微妙な知合いがいて疲れます。
微妙な、というのは・・・まぁ昔いろいろあった方で。
僕の癖で、何か感情的な係わり合いを持った人間は妙に特別視してしまって困る。
良い面でも悪い面でも。
基本的に僕は人間関係を構築するの上手くないしな。
・・・まぁいいのです。僕が無視されてるだけさ。(ちょっと哀しひ。くすん)


今日は雨をよけながら歩いている気がしていました。午前中からずっと。
何度も通り雨があったようなんですが。そういう時はいつも建物の中にいたり乗り物の中だったりしたので。
今日ぐらいの雨なら、あんまり怖れたりはしないんですが。
どっちかというと、しとしと降る雨のほうが嫌いだな。

なんだかこのごろ僕は変です。
っていつも変なのとは別に。
あのひとが居たらいいのにと思います。ふらふらと、白昼夢のように思います。
ダメだなぁ。




↑もうしばらくで良いから。
My追加


情けなくって、
腹立たしい。
悔しいな。


 < 過去  INDEX  未来 >


周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加