あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年01月20日(月) 恋ワズラヒ。(笑



ぐふふふふふふ。

なんて、しょっぱなから含み笑いをしてみたり(笑)。
何故に笑ってるかって、わかる人はわかると思います。
・・・そうです!文旦が我が家にやって来るのです!ひゃっほぅ。
昨日ネットで注文して、即ネットで振込みして、今日PCに確認のメールが来たので、3,4日以内には配達されるはず。
うずうず。
もう手がわきわきしちゃいます。(笑)
誰かワタシの前で文旦むいてください!ってひとが居たらいつでもお電話ください!24時間駆けつけます、って感じなのです。
ぶんぶんぶんた〜ん!
ひゃっほぅ!生きてるって素晴らしいね!(歓喜)

・・・こんなに喜んでると、昨日センター失敗した受験生とかに背中から刺されそうな気がします、ちょっと落ちつかう。(深呼吸)

う〜、だけど『文旦10kg』って考えただけで、(以下略)


大体、春のMyブームは文旦に決まってて。
『文旦ドットコム』(仮名)ってサイトにはブックマークがしてあって(笑)。
すごいんだよー、そこ。トップページから文旦(実物大)の画像とかあってさ。
思わず文旦の樹のオーナーになっちゃおうか、とか思います。
1年3万円で140個くらいの文旦が収穫できてしまうわけで。
くらくら。
つまり文旦が無い季節には、そのサイトを見て心を和ませているわけです。(死)
『文旦を剥いてると心が落ち着くんだよねー』なんてことをほざく息子に、うちの両親は暖かい目で(違)文旦を買い与えてくれるのでホント助かります。
(実の所は『文旦!文旦!』と煩くて仕方ないので致し方なく、という説あり)




↑文旦の話をしていただけなのにね。(泣)
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愛すべきかな文旦、
その黄色、
その芳香、
その妙味、
すべからく我が心の慰め。(笑)


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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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