あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年02月21日(金) 少しのあいだでも手をつないで歩きましょう



あいー。
今日は夜、家にひとりだったので。
晩ごはんを自分で作って食べる。
キムチ鍋。
っぽいものを(謎)。
キムチがあったので小鍋にだばだば入れて、出汁と醤油と唐辛子エキス(?)のようなものをこれまただばだば入れて、そこに生牡蠣を。
野菜を切る手間を惜しんだために、具は結局キムチと牡蠣だけ。
これがほんとのキムチ鍋。
とか思いながら食べる。(爆)
いや、辛くて美味かったです。
最後はめんどくさくなって、そこに御飯を投入してキムチ雑炊っぽく。
いやー、注意書きによれば3,4滴で良いらしい唐辛子エキスをだばだば入れたためか、食べてからずっと身体ぽっかぽか。
かぷさいしーん。(笑)
・・・ってゆーかめっちゃ胃にもたれてたり(爆死)。


何も考えずにいようとすると色々、考えてしまうことがあるもので。
一心不乱に勉強だけしてられればいいんだけど。
・・・そんなわけにもいかず。
不意に心に浮かんでくるものが人間の本質だと言うなら、恐らく僕は腐れた外道でしかなくて。
悔しいけど僕はそんなふうなことしか考えられず、そんな雑多な醜い感情をなるべく向こうへ押し遣りながら日々流されるように生きて。

願いが何処に宿るのかを僕は知らない。
でもそれが夢にだけ宿るのなら、僕はそれを押し殺し押し殺して生きていかねばならない。
僕は、
自分の心のやわらかな息吹を愛しています。
たとえ僕が幾度となくその息の根を止めようとしていても。




↑普通は、しないんでしょうか。(どきどき
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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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