あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年05月31日(土) 晴天に噛みつきたいきぶん。



むーむーむーむーむー。
我ながらかなり拗ね感のある周防真でござります。
てか拗ね感って何よ。
むーふー。
なぁーんだかなー、僕あんまり期待する人間じゃぁないんですが。
だからあんまり拗ねる人間でもないつもりなんですが。
うにゃー。拗ねモード絶好調。

つーか大雨だって言ってたのはどこに行ったんだ!?
思いっきし晴れてるじゃねーかよー。
大雨、に、期待してたのに。
うぬー。
・・・いいや、今日は一日家で拗ねてよぅ。
図書館にも行きたかったけど、こんだけ晴れてると帰って出る気がしないや。


明日のことを考えても何の感情も無いのは少し寂しい。
あぁまた同じ繰り返しか、とか。思ってしまうので。
まぁ、明日が来ないでほしい、と震えながら哀願するのもイヤな話だけど。
あのひとに会いたい、のに、都合があわないのって灰色だ。
お先まっくら、でもないけどピーカンではありえない。
(関係ないけどピーカンって何語。)
うにゃー。
うずうずして指先が落ち着かないような。
外の晴天を見るとそんな気分。
ふーん、だ。




↑うにゃー。
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