2004年11月29日(月)
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title そんなもんだ。
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人は仕事とかなんだらかで、 別のことに夢中になって、 愛を忘れることがあるけれど、 一生の間、 決して愛から離れることはできないんだ、 って、思う。
悲しくなったり切なくなったりすると、 ふと、知らず知らずのうちに、 愛を求めて探している私がいて、 空間にべっとりしてしまう。
若い甘酸っぱい愛は嫌いじゃないけれど、 若すぎて切なくなる。
遅刻。 ていうか、ぜーんぶサボった。 一日に小さいカップのアイスを3つたいらげる。 一日家でごろごろしていた割には、 摂取カロリーが半端ではない。 バイトのおばちゃんに帰りにラーメンおごってもらって、 愚痴ったらなんかすっきりした? いっぱい話していたら、 昔感じてた、うちの家族の画を思い出した。 夫婦は所詮、他人である。 しかし、子供は違うのだ。 そうだ。 親には最後まで責任を持つ義務がある、が、 親だって人間である。 そこんとこの、解釈、 どこを取るかは、その家族の問題だけど、 うん。 普通の他人の異性同士なんてそんなもんだ。
そんな自分に可哀想だといいたい。
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