2002年09月15日(日) |
○阪神3ー2虚人 東京ドーム |
赤星、よぉやった!! こんな試合は絶対負けたらアカン。 もっと普段からガッツポーズとかしまくれ!!(笑)
9回の問題の場面。 讀賣6番のプレーは、野球選手として最低だ。 2塁走者がいる場面での左前安打で、何でベースを塞ぐんや!? 走者が通過した後なら、オーバーランを刺す意味もあり、解かる。 しかしあの場面は、完全に走者と接触した。 日テレでは2塁走者が生還出来たかどうかという論点に終始していたが、そんな問題だろうか?? それより6番のプレー自体がフェアではなく、批判されるべきなのでは?? 塁上に守備の選手がいれば、走者は自然にスピードも緩めてしまうだろう。 いかにも普通のプレーの流れで接触してしまったというような論調だったのがムカつく。
19番にそう簡単に最多勝を取らしてはならない。 その意味でも、今日のどんでん返しは大きい。 奴の4敗のうち、3敗が阪神タイガースから喫したものだ。 これからはずっと阪神に苦しめばいい。 今までカモにされ続けてきたのだから、これぐらいではリベンジしたとは言えないから。
今日の闘志で9/23からの讀賣戦@甲子園もぶつかって欲しい。 絶対甲子園で胴上げはさせてはならない。
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