| 2003年04月17日(木) |
○阪神5−4ヤクルト 明治神宮野球場 |
井川が投げて、この程度の試合である。 8回二死から4失点。 しかしラミレスには、甘い球投げよったなぁ・・。 昨日までの連敗のショックを断ち切るには、井川の快投が必須条件だった。 その思惑通りに、7回まで2安打完封で来てたのにね。。
結局この3連戦では、残ったのは下のような事だけになってしまう。 �′�賣戦の後は淡白になる �⊃正椶狼缶� ��ヤクルトは粘り強い �っ羞僂�に対する不安が払拭出来ない
それでも阪神は、防御率がトップで順位は2位だ。 他球団との戦力比較で、優位性がある事を証明している。 しかし今ひとつ強さを感じないのは、決め手がないからだ。 勝ちパターンの確立が急務である。
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